美の大量生産は出来ません。 でも、個人サロンだからできる 継続可能な「個々の美しさ」 いままでも そして これから

海外で学んだ最新の技術や機械、インターナショナルエステティシャンという 経験を得てたどり着いた「想い」。

それは「有機栽培のような個人サロン」でした。
派手な宣伝や流行に乗ったことは出来ませんが、お客様の状態を把握して、 じっくり1対1で対応し、施術結果の出るものを自信を持っておすすめしたい。
また、特にエステは継続が大切!

長く上手にお付き合いいただけるよう、 無理のない料金設定。
欧米のようにエステがライフスタイルの一部になる様なサロンを目指します。

幼少の頃から美容に興味を持ち、学生時代から、夜間のメイキャップスクールや美容学校などに通う。

1982年
美容師
1984年
美容師免許を得て、エステの世界へ
1984~1987年
某大手エステサロン勤務
1987年
本場のエステを修得する為、渡欧。
(イギリスでアロマテラピーと美容の基礎、ドイツにてリンパマッサージを学ぶ、ディプロマ修得)
1988年
帰国後、母の店の美顔室を「エステティックルーム」に改造し、エステを行ないながら、美容学校の講師や、化粧品輸出入の国際教育ディレクター、美容顧問などを勤める
1989年
米国マイオトノロジー学会の東京ディレクター(簡単言うとメスを使わず、美容機器を使用して、フェィスリフティングを行なう事を推奨している協会)
1990年
マイアミで行なわれたヌーベルエステティツクで「フェィシャル・フィットネスのアプローチ法」と称してフェィスリフティングの公演とデモストレーションを行なう。
1990年
電気脱毛のブラッシュアップする為に、電気脱毛先進国のアメリカへ。(カリフォルニア州の脱毛学校で学ぶ)
1990年
ラスベガスで、IGPEメンバー資格修得(国際プロフェッショナル脱毛師協会)
1990年
ハワイで、CPE資格修得(米国公認電気脱毛師資格)
1991年
CIDESCO(シデスコ)インターナショナルエステティシャン資格修得
1992年 ~ 1994年
カリフォルニア州の電気脱毛学校の姉妹校「東京校」の最高責任者へ。
1994年
アロマテラピーを再度勉強する為、渡英
1996年
有限会社ふじカプリスの代表取締役に、本格的に自サロンに力を入れる

現在、サロンワークを中心に、他のエステサロンの教育や、化粧品会社の企画などに携わる。

その他 
「Aromatherapy Everyday」翻訳を出版(フレグランスジャーナル社シャーリー・プライス著)

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